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    こんにちは!

     

    本日、3月17日に大分県の城島高原パーク「VR+」が無事オープンを迎えました!

     

     

    ■VR+(ヴイアールプラス)とは?

    「VR+」は、 台湾発 のマルチプレイVRコンテンツを複数集合させたアトラクション施設で、

    ダイナモアミューズメント日本国内版制作を担当しております。

     

    クリアしがいがあり、かつクリア出来なくても十分な時間を楽しむことが出来る難易度設定で、何度も挑戦したくなる、やりこみ要素のある構成です。クリアのための“作戦を練る楽しさ”も体験することができます。
    施設・エリア内は、内容はもちろん装飾やオペレーションなど細部までデザインされ、ユーザーの高い没入感と満足度を追求しています。

     

     

    ここで、VR+の主なコンテンツをご紹介します。

     

    「DEAD PRISON」(デッドプリズン):3〜5人プレイ

    仲間と協力してゾンビが蔓延する監獄から生還を目指すVRガンシューティング。
    VRヘッドマウントディスプレイの全方位映像に加え、プレショウムービーによるストーリー設定の説明、リアルな重量感とギミックを備えた専用銃(ショットガン、マシンガン、ハンドガン)と振動する床面が
    VR空間内でのリアルな体感を演出、プレイヤーたちの緊張感を高め没入感も向上します。
    攻略にはチームワークが重要で、プレイヤー達が協力して何度も挑戦したくなるようにゲームデザインが
    なされています。

     

     

     

     

    「DEATH ROOM」(デス・ルーム):4〜8人プレイ

    円卓を囲むように座り、仲間と協力して迫りくる怨霊から身を守るVRホラー。
    他のプレイヤーからの情報が攻略のカギとなるのでコミュニケーションが重要な要素になり、初対面同士でも楽しめるよう設計されています。
    プレショウムービー、VR空間内を再現した内装や振動する床など、ヘッドマウントディスプレイ映像以外の部分でも恐怖を演出し、プレイヤーの体験・プレイの満足度を高めています。

     

     

     

    「GET OUT OF MY HOUSE」(ゲットアウトオブマイハウス):3〜5人プレイ

    コミカルな世界の中で、仲間と協力してゾンビ化した街の住人から博士を守るファミリー向けVRガンシューティング。
    プレイヤー全員にバラバラに割り当てられたコミカルな武器の特徴をつかんで全員で協力して攻略を目指します。
    プレショウムービーや振動する床がポップでコミカルな世界の中へ違和感なく誘います。

     

     

    城島高原パークで体験できるのは、
    ●爽快ガンシューティング!「DEAD PRISON」
    ●絶叫ホラー!「DEATH ROOM」
    の2アトラクション!


    ぜひご家族やご友人と遊びに来てください!

     

     

     

     

    ※※トータルデザインしているVR+は、内装や武器の重さにもこだわっています!※※

     

    ▲ 「DEATH ROOM」プレイルーム内

     

     

    ▲ 「DEATH ROOM」プレイの様子

     

     

    ▲ 「DEAD PRISON」プレイイメージ

     

    体験前からドキドキ感を演出する「VR+」、

    是非遊んでみてください!

     

     

    詳細は下記リンクをご参照ください。

    「VR+」とは

    http://dynapix.jp/?p=974

    城島高原パーク

    http://www.kijimakogen-park.jp/ride/vr/index.html

     

     

    VR+ © All Rights Reserved.